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Roman Holiday (1953) / ローマの休日

『ローマの休日』(ローマのきゅうじつ、原題:英: Roman Holiday)は、1953年製作のアメリカ映画。
王女(オードリー・ヘプバーン)と新聞記者(グレゴリー・ペック)との切ない1日の恋を描いている。監督は名匠ウィリアム・ワイラー。トレビの泉や真実の口など、永遠の都・ローマの名だたる観光スポットを登場させていることでも有名である。

1953年度のアカデミー賞において、主役の新人オードリー・ヘプバーンがアカデミー最優秀主演女優賞を、脚本のイアン・マクレラン・ハンターが最優秀原案賞を、衣裳のイーディス・ヘッドが最優秀衣裳デザイン賞をそれぞれ受賞した。

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